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〜リハビリ室紹介〜
光陽生協病院リハビリ室は、
理学療法士3人、助手1人、合計4人で
医療活動を行っています
平均年齢26歳の若いスタッフが、
毎日、笑顔あり(^-^)、トラブルあり!
発見あり☆、感動あり>☆<で
がんばっています!
宮本主任(PT)
奥出さん(PT)
鈴木君(PT)
西村君(助手)
結婚して、出産して、なんだかんだしているうちに、6年目を迎えてしまいました。「5年経つと習った半分は間違いになる」と卒業の時言われましたが、6年目にしてその言葉の重みをしみじみと感じています。いつまでも謙虚に、そして積極的に学んで、患者様と向き合っていきたいと感じる今日この頃です。
研修も二年目に入り、患者さんとのコミュニケーションが少し深くなり、1日、18人の治療訓練にも慣れました。しかしまだまだ一人前のPTとしての道のりは遠く、頂も見えません。技術・知識とともに、まだまだ人間力も未熟ですが、がんばってゆきたいです!
ここで助手をすることになって1年が経ちました。初めの頃は慣れるのに大変でしたが今ではようやく慣れてきて患者さんと話をするのが楽しくなりました。理学療法士ではないので専門的な知識はないですが気軽に話しかけてもらえるとうれしいです。
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リハビリ室で働いて
2年目、鈴木君の
失敗・感動体験日記
骨折したあと、骨はつながったのに足に力が入らない。歩きにくい感じがする。などの症状が残る場合があります。これは、骨折後、筋力が弱くなっている場合がほとんどですが、骨折した後の筋肉のコントロールが上手くいかなくなっていることもあります。この場合は理学療法が必要です。「筋トレや体操はやっているのになかなか治った感じがしない」「いつまでたっても足の力がもどった気がしない」などの症状の方は、一度、光陽生協病院のドクターや理学療法士に相談してみましょう!
